特集
特集
スマホ料金プラン比較
大手・格安SIM 16社をランキング
2026年7月版 詳しく見る →
📊 今週のアンケート
今年の新型iPhone、どれを狙っていますか?
投票は数秒。結果はその場で見られます
8/24(月)まで 投票する →

インフォメーション


Qualcommが、M1/M2対抗チップとなる「コードネーム:Oryon」の製造に向け、ASE Technologyとパッケージングおよびテストに関して契約したと、台湾メディアDigiTimesが報じました。
ASE Technologyは、M2用フリップ・チップ・ボール・グリッド・アレイ(FC-BGA)や、Apple製品向けWi-Fiモジュールなどを供給しています。
同社はこの度、Qualcommと、M1/M2対抗チップとなる「コードネーム:Oryon」のパッケージングからテストまで請け負う製造業者(OSAT:Outsourced Semiconductor Assembly and Test)契約を行ったようです。
Qualcommは、買収したNuviaが開発していたシステム・オン・チップ(SoC)を、「コードネーム:Oryon」として2023年にデバイスメーカー向けに出荷する予定です。
「コードネーム:Oryon」発売時の製品名は、Snapdragonブランドになる見通しです。
Source:DigiTimes
Photo:Gadget Tendency
(FT729)

--PR--
[公式] - iPhoneの購入や予約はオンラインで確実に!
iPhoneなどApple製品の疑問は iMコミュニティ で聞けます。詳しい読者が答えてくれます。