iPhone18の予約・発売日・最新リークまとめ– category –

iPhone18 Proの予想カラー4色のレンダリング画像(リーク・未確定)
iPhone18 Proの予想レンダリング(リーカーfpt.による・※未確定)

⏱ 30秒でわかるiPhone18|最新まとめ(2026年8月31日時点)

  • 発表日が確定・発売は予想
    Appleが発表イベント「Surprise and shine.」を正式に告知しました。開催は現地9月9日(水)午前10時=日本時間9月10日(木)午前2時で確定です(Apple公式サイト・YouTube Live・Apple TVでライブ配信)。予約開始は9月12日(土)午後4時との予想が有力になりました(例年の金曜=9月11日が米同時多発テロから25年にあたるため。Bloombergのガーマン記者に続き独Macweltも同日と伝え、9月12日説は2件目です/9月11日(金)の可能性も残ります)→9月18日(金)発売の流れが見込まれます(確定したのは発表日のみで、予約開始日・発売日・価格・スペックは※未確定。発表イベント本編で判明します)
  • 登場モデル
    2026年秋はiPhone18 Pro/Pro Max/折りたたみiPhone(噂名「iPhone Ultra」)が中心。iPhone18 Proは大規模量産中。折りたたみ(iPhone Ultra)も7月末から本格量産に入ったとされます。一時は米国先行・日本は10月末までとの噂も出ましたが、最新の予想ではiPhone18 Proシリーズと同時発売との見方が示されています(発売延期の兆候はないとの指摘)。ただし初期在庫は少ないとみられ、発売直後から品薄が続く可能性があります。標準モデルのiPhone18は2027年春にずれる可能性(※未確定)
  • 折りたたみiPhone(正式名称は未確定)
    Apple初の折りたたみが登場見込み。製品名はまだ確定しておらず、「iPhone Ultra」「iPhone Fold」「iPhone Folio」などの候補が挙がっています(本ページでは通称として「iPhone Ultra」と表記します。正式名称は9月10日の発表で判明します)。メイン約7.8インチ+サブ約5.5インチ、カラーはシルバー/ダークブルー(濃紺)との新たなリークが浮上(従来はホワイト/ミッドナイトとの見方)。折り目がほぼ見えない構造が特徴になるとされ、生産目標を1,000万台に拡大との報道も(※未確定)
  • 注目スペック
    新型Face IDで赤外線センサーを画面下に移し、Dynamic Islandの横幅が約35%縮小との噂。広角カメラは可変絞りレンズを採用(2億画素は2027年以降か)。可変絞りはPro Maxだけとの主張も出ましたが、8月に出回ったiPhone18 Proのパッケージ画像に絞り羽根らしきものが写っており、Proにも搭載される可能性が再浮上しています。A20 Proは2nmで量産が順調に立ち上がり、自社モデム「C2」への移行が本格化(Qualcomm製の採用は2割未満へ)(※未確定)
  • 価格
    予想が具体化。ガーマン記者は最新予想でiPhone18 Proの最安モデルを1,199ドル(100ドル値上げ)とし、試算ではiPhone18 Proが税込212,800円・Pro Maxが232,800円・iPhone Ultraが299,800円との見方。一方アナリストからは250〜300ドル(約4〜5万円)値上げとの厳しい予想も出ており、幅があります(※いずれも未確定。確定価格は発表後に掲載)

📅 最終更新:2026年8月31日|発表イベントまであと9日(日本時間9月10日(木)午前2時)

iPhone18シリーズ(Apple公式の表記は半角スペースを入れた「iPhone 18」で、上位モデルは「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」となる見込みです)は、日本時間2026年9月10日(木)午前2時の発表イベントでお披露目されます。このページでは、最新のリーク・噂情報から発売スケジュール、購入時に役立つ情報までをまとめています。

目的別に、詳しい解説は次のページにまとめています。予約の手順とキャリア比較価格・値段の最新予想iPhone17・16との違いと買い替え判断。最新ニュースは下の記事一覧からご覧いただけます。

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iPhone18の注目ポイント【最新の噂・リーク】

現時点で報じられている主な噂・リーク情報です(いずれも発表前の未確定情報)。

  • 折りたたみiPhone(噂名称「iPhone Ultra」):メインディスプレイの折り目が「ほぼ見えない」ことが特徴になると報道。Samsungの折りたたみ向け新構造「Flex Titanium」がそのヒントとみられています。本体カラーは長らくホワイトとミッドナイトの2色展開とみられていましたが、的中実績のあるリーカーが8月に公開したカメラレンズプロテクターの画像から、シルバーとダークブルー(濃紺)の2色になる可能性が浮上しました。これまでの「ブラック/ミッドナイト」が、実際には黒に近い濃紺を指していたとの見方も出ています。アクションボタンは非搭載、Touch ID内蔵のサイドボタンを採用するとの見方です。
  • 折りたたみの開発状況・発売時期:量産開始前に生じた課題は解消され、7月末から本格的な量産が始まったとされます。一時は初期在庫の不足を理由に米国が先行発売となり、日本を含む他の国・地域は2〜3カ月かけて順次発売されるとの噂も出ましたが、2026年8月17日の最新予想ではiPhone18 Proシリーズと同時発売されるとの見方が示されました(製造に関わる関係者の情報として、発売延期の兆候はないとの指摘)。ただし初期在庫は約1,000万台にとどまるとみられ、発売直後から入手しづらい状況が続く可能性があります(※未確定)。
  • メモリ・AI:メモリはPro/折りたたみが12GB。無印のiPhone18は9GB説も出ていましたが、Pro系と同じ12GBに戻るとの最新予想(プー氏)が示され、iPhone18eは9GBとみられます。9GBの場合、iOS27の高度なAI新機能2つ(音声入力の精度向上・Siriの声の調整)は12GB以上が必要とされ、非対応になる可能性が報じられています(※未確定)。
  • 本体カラー:新色はダークチェリー/ライトブルー/ダークグレー/シルバーの4色との情報(ダークグレーは非採用との異説も)。背面はアルミ合金筐体とMagSafe周囲ガラスの色味差が抑えられ、ツートン感が薄まるとの見方です。
  • 本体サイズ:iPhone18 Proの本体厚は17 Proと同じ8.75mmとの情報。Pro Maxは「最大2mm厚くなる」説が出たものの著名リーカーが否定し、「+0.25mmの約9mm」(バッテリー増量・新冷却システムが要因)との見方が有力です。またiPhone18 Pro向けとされるケースのパッケージにiPhone17 Proとの両対応が記載されており、外寸がほぼ共通でボタン配置も大きく変わらない可能性が出ています(Pro Max向けは不明)。
  • バッテリー:iPhone18 Pro Max向けとされるバッテリーの実画像が投稿され、容量は5,391mAhと確認されました。iPhone17 Pro Max(4,823mAh)から約11.8%の増加にあたり、中国の認証情報とも一致しています。
  • 通信(5Gミリ波・新モデム):iPhone18 Pro/iPhone Ultraの日本モデルもミリ波対応、自社開発モデム「C2」搭載との情報。QualcommのCEOは次期iPhoneでの同社製モデム採用比率が「2割未満」に下がるとの見通しを示しており、Apple製モデムへの移行が想定より速く進んでいるようです。
  • ディスプレイ・価格:iPhone18 ProはSamsung製「M16」OLED採用で最大輝度約1,780ニトとの予想。価格はPro Maxの総部品原価が約136,000円(前モデル比+約48,000円・NAND/DRAM高騰が主因)との試算が登場し、3万円値上げ説を後押ししています(最安モデルは194,800円との試算も)。
  • 発表日が確定:Appleは発表イベント「Surprise and shine.」を現地時間2026年9月9日(水)午前10時=日本時間9月10日(木)午前2時に開催すると告知しました。Apple公式サイト・YouTube Live・Apple TVでライブ配信されます。案内状はスカイブルーを背景に光をまとったAppleロゴが描かれており、Bloombergのマーク・ガーマン記者は、光がiPhone18 Pro Maxの可変絞り機構を、スカイブルーがiPhone18 Proシリーズの新色を示唆している可能性を指摘しています(Apple新製品イベントは9月10日〜iPhone18 ProやUltra発表へ)。また中国本土向けの案内状に掲げられた一文「亮新篇,来耀眼。」をGoogle翻訳にかけると英語で「a new chapter unfolds」と表示されることから、折りたたみiPhoneの暗示ではないかと海外で話題になりましたが、原文に「折りたたむ」にあたる語はなく、翻訳が生んだ偶然の一致とみられます(中国版のイベント告知をGoogle翻訳すると「折りたたみ」〜偶然の一致か)。確定したのは発表イベントの日付だけで、予約開始日・発売日・価格・スペックは発表イベント本編で判明します(※未確定)。
  • 新型Face ID・Dynamic Island:赤外線センサーを画面下へ分離配置する新型Face IDの部品画像が流出。Dynamic Islandの横幅が20.76mm→13.49mm(約35%)縮小するとの噂です。
  • カメラ(可変絞りはどのモデルに?):主な進化は広角カメラの可変絞りレンズ採用にとどまる見通しで、噂の2億画素広角センサーは2027年モデル以降にずれるとの見方が出ています。搭載モデルについては予想が分かれており、6月に流出したサプライヤー資料をもとにiPhone18 Pro Maxだけに載るとの主張が出た一方、8月にX上で出回ったiPhone18 Pro(ライトブルー)のパッケージ画像に「絞り羽根」らしきものが写っているとして、Proにも搭載されるとの見方が再浮上しました。本体厚がPro Maxのみ8.75mm→8.80mmに増すとの噂とも絡む論点です(※未確定)。
  • チップ(A20 Pro):TSMCの2nmプロセスが順調に立ち上がり、一部工場の月間生産能力はウェハー換算で2万枚規模に到達。iPhone18 Pro/折りたたみ向けのA20 Proは2026年9月の発表が見込まれています。8月27日には折りたたみiPhoneのものとされるロジックボードの画像が流出し、基板中央にA20 Proが配置された様子が確認できます。A20 Proは、DRAMをプロセッサの上に重ねる従来のPoPではなく横方向に統合するWMCM構造を採用するとみられ、iPhone18 Proシリーズと折りたたみで共通とされます(※未確定)。
  • 原価と値上げの綱引き:AppleはiPhone18 Pro Max向け有機EL(OLED)の供給価格を約66.5ドル(前世代比 約2割安)に引き下げてコスト上昇の吸収を図る一方、AIサーバー向け需要の拡大でDRAMの高騰は当面続く見通しです。調査会社TrendForceは、iPhone18 Pro(256GB)の部品原価に占めるメモリの割合が約34%に達すると予測しています(iPhone17 Proでは約10%)。さらに、Appleが調達先を広げるために検討してきた中国メーカー製メモリについて、米商務長官が反対を明言したと報じられ、コストを抑える選択肢が狭まる可能性も出ています(※未確定)。
  • DRAM不足で品薄の懸念が強まる:アナリストのミンチー・クオ氏は、AppleがDRAM不足を受けて2026年の製品出荷計画を下方修正したと伝えています。iPhone18 Proシリーズと折りたたみのiPhone Ultraは、予約開始直後から例年以上の争奪戦になる可能性があります。初期在庫は確保済みとみられますが、発売後の補充が遅れ、お届け予定日が5〜6週間と案内される可能性が懸念されています。

iPhone18シリーズの全モデル早わかり【Pro・折りたたみ・無印・Air】

2026年秋に登場が予想されるiPhone18シリーズは、複数のモデルで展開される見込みです。各モデルの特徴と、さらに詳しい最新情報の記事をまとめました(※いずれも発表前の予想・未確定情報です)。なお、iPhone Maniaの読者コミュニティ「iMコミュニティ」で2026年8月5日〜24日に実施した読者アンケート(有効回答108票)では、狙っているモデルの最多がiPhone18 Pro/Pro Maxで34.3%、次いで「今年は買い替えない」が25.0%、折りたたみiPhone(iPhone Ultra)が21.3%という結果でした。折りたたみは価格未発表の段階でも関心が高い一方、コメントでは価格を理由に見送るという声も寄せられています。

iPhone18 Pro/iPhone18 Pro Max

シリーズの主力モデル。Samsung製「M16」OLEDで最大輝度約1,780ニト、本体厚はProが17 Proと同じ8.75mm・Pro Maxは約9mm(+0.25mm)説、新色(ライトブルー/ダークグレー/ディープチェリー)が噂されています。価格は部品原価の大幅上昇(Pro Maxで+約48,000円の試算)が重荷ですが、最新の予想は100ドル(税込18,000円相当)の値上げに寄っており、iPhone18 Proの256GBは税込212,800円・Pro Maxは232,800円との試算が出ています(250〜300ドル値上げとの厳しい予想も/※未確定)。8月28日には、ケースメーカーTORRASが海外のAmazonに掲載したiPhone18 Pro向けケースの画像から、プラムパープル/アイランドブルー/サンライズシルバー/ジェットブラックの4色構成が示唆されました(ケースメーカー独自の色名の可能性もあり、本体の正式なカラー名と一致するとは限りません/※未確定)。同じ画像ではカメラコントロールを覆うボタン状のパーツが現行のiPhone17 Pro向けケースと似た構造で、簡素化が噂されるカメラコントロールが引き続き搭載される可能性がうかがえます(内部のセンサー構成までは確認できません)。

折りたたみiPhone(噂名称「iPhone Ultra」)

Apple初の折りたたみiPhone。メイン約7.8インチ+サブ約5.5インチ、本体カラーはシルバー/ダークブルー(濃紺)との新リークが浮上(従来はホワイト/ミッドナイト説)。量産は前倒しですでに開始と報じられています。一時は米国が先行発売され、他の国・地域は2〜3カ月かけて順次発売されるとの噂も出ましたが、最新の予想ではiPhone18 Proシリーズと同時発売されるとの見方が示されました。ただし初期在庫は約1,000万台とみられ、発売後も入手しづらい状況が続く可能性があります。価格は税込329,800円〜説に加え「税込30万円を切れるか」が心理的ラインとの試算も。8月には「確定デザイン」とするモックアップ画像が投稿され、カメラバンプのマイクホールが長円形・サブディスプレイ側にDynamic Island採用といった特徴が指摘されました。モデル名を「iPhone Folio」とする噂も再燃しています(正式名称を裏付ける情報はなし)。Bloombergのマーク・ガーマン記者は、実機を試用した人物の評価としてヒンジの完成度が高く、折りたたんだ状態ではポケットへの収まりが良い一方、展開時のメインディスプレイではiPadに近いアプリ配置が利用できると報告しています。ただし望遠カメラは非搭載、生体認証はFace IDではなくサイドボタン内蔵のTouch IDになる見込みとされ、Proシリーズからの乗り換えでは割り切りが必要になりそうです(※未確定)。さらにガーマン記者は、折りたたみiPhone向けにiPad用より短いApple Pencilが開発中とも報告しました。ただし現時点では試作段階とされ、初代モデルと同時に発売される可能性は低いとみられています(※未確定)。

iPhone18(無印・標準モデル)

標準モデルのiPhone18は、A20チップを搭載し、メモリはPro/折りたたみと同じ12GBに戻るとの最新予想(プー氏)が出ています(一時は9GB説もありました)。派生の廉価版「iPhone18e」は9GBとみられ、9GBだとiOS27の高度なAI新機能2つ(音声入力の精度向上・Siriの声の調整)に非対応となる可能性が報じられています。iPhone18ではDynamic Islandの小型化も予想されています。発売は2027年春にずれる可能性が報じられています(※未確定)。

iPhone Air 2

薄型が特徴のAirシリーズ後継モデル。Face ID機構の小型化により2眼カメラ搭載が実現するとの予想に加え、新色「ラベンダー」の追加、価格は50ドル程度の値上げで税込167,800円〜になるとの予想が出ています(※未確定)。

iPhone18の発売日・予約はいつ?【2026年予想】

【結論】iPhone18の発売日はいつ?

  • 発表は日本時間9月10日(木)午前2時に決定:iPhone18 Pro/Pro Max/折りたたみiPhone(日本時間9月10日(木)午前2時の発表イベント「Surprise and shine.」で登場見込み9月12日(土)午後4時 予約開始→9月18日(金)発売の流れが予想されます(9月11日(金)の可能性も残ります)。予約開始日・発売日は※未確定
  • 2027年春にずれる可能性:無印のiPhone18/iPhone Air2/iPhone18e(iOS27のベータから6機種のコードネームが見つかり、うち3機種が2027年春発売とみられます。例年の全モデル同時発売と異なり、発売時期が分かれるとの報道)

※発表日(日本時間9月10日(木)午前2時)はAppleの告知で確定しました。予約開始日・発売日・価格・スペックはいずれも予想で※未確定です。確定情報は発表イベント後に更新します。

発表日本時間 2026年9月10日(木) 午前2時(現地9月9日(水) 午前10時)※Appleの告知で確定
予約開始2026年9月12日(土) 午後4時(予想/9月11日(金)の可能性も)
発売2026年9月18日(金)(予想)
※Appleが発表イベント「Surprise and shine.」の開催を告知し、発表日が確定しました。予約開始日・発売日は例年の日程にもとづく予想で※未確定です(予約開始は9月12日(土)午後4時との予想が有力です)。確定日程は発表イベント後に更新します。

予想の根拠は過去の実績です。Appleは近年、発表 → その週の金曜に予約開始 → 翌週の金曜に発売(発表から約10日)という日程を続けています。

年(モデル)発表予約開始発売
2025(iPhone17)9月9日9月12日9月19日
2024(iPhone16)9月9日9月13日9月20日
2023(iPhone15)9月12日9月15日9月22日
直近3年はいずれも発表から発売まで約10日。この型が2026年も踏襲されれば、発売は9月18日か25日に落ち着く見込みです。

また今年は「全モデル同時発売」ではなく、モデルによって発売時期が分かれる見込みです。

モデル発売時期(予想)
iPhone18 Pro/Pro Max2026年9月
折りたたみiPhone(iPhone Ultra)2026年9月(iPhone18 Proシリーズと同時発売との最新予想)※初期在庫は少なく品薄の可能性/予約開始が9月末にずれるとの噂も
iPhone18(無印)/iPhone18e2027年春
iPhone Air 22027年春

あわせて、iPhone18 Proに搭載されるiOS27の正式版は日本時間9月15日(火)午前2時ごろの配信が有力とみられます(過去4年のiOS正式版がいずれも日本時間の火曜午前2時ごろに配信されたことが根拠/※未確定)。これが当たれば、9月18日(金)発売と予想されるiPhone18 Proシリーズの3日前に、現行モデル向けにも正式版が届くことになります。また8月29日には、予約受付が中央ヨーロッパ夏時間9月12日午前9時=日本時間9月12日(土)午後4時に始まると独Macweltが伝えました。ガーマン記者に続く2件目の9月12日説で、この日程になる可能性が高まっています。一方で折りたたみiPhoneは、予約開始が9月末(9月25日(金)が候補)まで遅れ、発売が10月2日(金)になる可能性も指摘されています(※いずれも未確定)。発売スケジュールの詳しい続報・根拠は、以下の記事でも解説しています。

📌 iPhone18をもっと詳しく

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iPhone18の最新ニュース

iPhone18シリーズに関する最新のリーク・噂・解説記事をまとめています。下の一覧から最新ニュースをご覧ください。

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