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2018年5月31日 18時30分

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WWDC 18開幕に向け、準備が進む会場の写真

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WWDC 18 会場準備 Twitter
 
現地時間6月4日から開催される世界開発者会議(WWDC 18)に向けて、会場の設営が進められています。

WWDC 18会場を巨大バナーが覆う

WWDC 18の会場となる米カリフォルニア州サンノゼにあるマッケナリー・コンベンションセンターでは、公式イメージの描かれた大型バナーで建物が包まれ、会場周辺で準備が進んでいます。
 
会場設営の写真は、オーストラリアからWWDC 18に参加するアーロン・ステファンソン氏がTwitterに投稿ししたものです。
 


 
Mac4Everは、建物の正面から撮影した設営の写真を公開しており、クレーンでバナーを取り付けている様子が確認できます。
 
WWDC 18 会場準備 Mac4Ever
 
イタリアからWWDC 18に参加する @Vittorino1806 氏は、巨大バナーの取り付け作業の様子などを投稿しています。
 

日本時間6月5日午前2時の基調講演から始まるWWDC 18

WWDC 18は、現地時間6月4日午前10時(日本時間6月5日午前2時)に開始される基調講演を皮切りに、開発者向けの各種セッションが開催されます。
 
iOS12やmacOS10.14などの発表が確実視される基調講演は、ライブストリーミングで配信され、誰でも視聴することができます。
 
また、WWDCの公式アプリを使えば、セッションのライブストリーミング映像や資料にアクセスすることもできます。
 
Appleウォッチャーとして知られるジーン・ミュンスター氏は、「WWDC 18での発表はソフトウェアが中心で、ハードウェアの発表は低価格版HomePodだけだろう」と予測しています。

 
 
Source:9to5Mac
Photo:Mac4Ever, Twitter (1), (2)
(hato)

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