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2019年9月23日 08時47分

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iPhone11 Pro Maxのカメラ性能、初代iPhoneとこんなに違う!


 
発売されたばかりのiPhone11シリーズは、カメラ性能の向上に注目が集まっています。YouTuberのiJustine(ジャスティン・イーザリック)が、初代iPhoneからiPhone11 Pro Maxのカメラ性能がどれだけ進化しているのか、興味深い比較を行っているのでご紹介します。

初代iPhone対iPhone11 Pro Max

イーザリックさんは初代iPhoneとiPhone11 Pro Maxを手に、妹とともにさまざまな場所で写真を撮影、画像を比較しています。
 

 

 
こちらは自撮り写真の比較です。なお初代iPhoneは自撮り用のインカメラを搭載していないので、メインカメラで撮影しています。
 

 
また夜には、iPhone11シリーズで初めて採用された「ナイトモード」を使った場合との比較も行われています。
 

12年間で大きく進化したiPhoneのカメラ性能

iPhone11 Pro/Pro Maxのメインカメラはそれぞれ1,200万画素のトリプルカメラ(超広角、広角、望遠)、インカメラも1,200万画素です。対する初代iPhoneは200万画素のシングルカメラを搭載しています。
 
比較動画は以下でご覧いただけます。iPhoneのカメラが12年間でどれだけ進化したかを確認してみてください。
 

 
 
Source:YouTube/iJustine via 9to5Mac
(lunatic)

 
 

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