iPhone高騰に対抗!IIJmioの中古iPhoneで賢く徹底節約![PR]

    IIJmio 中古iPhone SE(第3世代)

    IIJmio 中古iPhone SE(第3世代)
     
    iPhoneの販売価格が上昇する中、IIJmioで販売している中古iPhoneを利用することで、端末代金の負担も軽くできます。国内MVNOの代表的存在であり、格安で分かりやすい料金が魅力のIIJmioでは、状態の良い中古スマホも販売しており、端末価格と通信料金の両方をまとめて節約できます。とはいえ、正直なところ「中古品」と聞くと、汚れや不具合は大丈夫?と不安を感じるのも事実です。そこで、実際に販売される中古iPhoneを見ながら、中古iPhoneに関する疑問をIIJmioの担当者にぶつけた結果もお伝えします。

     

    ■3行で分かる、この記事のポイント
    1. IIJmioの中古iPhoneは現在、未使用品と美品が揃っている。
    2. 万が一、端末の不具合やネットワーク制限があれば交換が可能。
    3. 実際に販売される「美品」の端末の実物をチェックしてみた。

     


    IIJmioでiPhoneのラインナップを見る

     

    iPhone価格が高騰する中、状態の良い中古iPhoneという選択

    iPhoneの販売価格は、円安の影響もあり上昇を続けています。一括で払うにしても分割払いにしても、iPhoneの本体価格を負担に感じている方も多いことと思います。
     
    iPhoneは毎年、最新モデルが発売されていますが、最新モデルにこだわらず、状態の良い中古iPhoneを活用することで、端末代金の負担を引き下げることが可能となります。
     
    さらに、毎月の通信料金を引き下げつつ、スマホの端末代金を引き下げられれば、大きな節約効果が期待できます。

     
    日本におけるMVNOの代表的存在であるIIJmioでは、大手キャリアよりも手頃な料金で利用できる中古iPhoneも販売しており、通信料金と端末代金の両方を引き下げる解決策が揃っています。

    「未使用品」「美品」が揃うIIJmioの中古iPhone

    IIJmioでは、手頃な価格が魅力のiPhone SE(第3世代)の未使用品をはじめ、幅広いモデルの中古iPhoneを販売しています。

     
    IIJmio 中古iPhone
     


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    ひとくちに中古といってもランク分けがあり、「未使用品」、使用感が少なく比較的綺麗な状態の「美品」、やや使用感のある「良品」、中古品を整備した「メーカー整備品」や「リファービッシュ品」、などがあります。IIJmioの中古iPhoneは、未使用品と美品が揃っているのが特徴です。
     
    本稿執筆時点では、iPhone SE(第3世代)の未使用品、iPhone12やiPhone11の美品が購入可能となっていました。なお、在庫状況は日々変化するため、最新の在庫状況はIIJmioのWebサイトでご確認ください。
     
    また、これまでIIJmioで取り扱うiPhone SE(第3世代)は「未使用品」のみでしたが、2024年2月1日からはより手頃な価格の「美品」の取り扱いも開始され、選択肢が広がります。
     
    iPhone SE(第3世代)は、2022年に発売され、現在もAppleが販売している現役モデルです。
     
    現在の最新バージョンであるiOS17(2023年リリース)が、2018年以降に発売されたiPhoneまでをサポート対象としており、発売から5年間程度はサポート対象となっていることを考えると、2022年に発売されたiPhone SE(第3世代)は、むこう数年間は最新のOSを利用できるとみられます。

    IIJmioの中古iPhoneを安心して購入できる理由

    IIJmioの中古iPhoneは、「未使用品」「美品」を豊富に取り扱っているのに加えて、安心して利用できる特徴があります。
     
    利用開始日から30日以内に、タッチパネル操作ができない、ディスプレイの表示不良、ボタン操作ができない、スピーカーから音が出ない、イヤホンジャックの接触不良、充電ができないといった問題があった場合、再現性を確認のうえで交換を受けることができます。
     
    また、購入した端末が、ネットワーク利用制限の対象となった場合には、30日間以内の制限なく交換の対象となります。
     
    IIJmio 中古iPhone
     
    さらに、端末購入時に月額550円(税込)で追加できる「端末補償オプション(中古)」に加入しておけば、画面割れ、水濡れ、全損・部分破損といったトラブル発生時、修理または交換を1年間に2回まで無料で受けられます。
     
    IIJmio 中古iPhone
     

    オンラインで簡単に購入・申し込み可能

    IIJmioのWebサイト(スマートフォン版)で、中古iPhoneを購入する手順をご紹介します。
     
    画面下部に表示される「端末」ボタンを押し、「端末ラインアップ」で「iPhone / iPad」を選ぶと、中古iPhoneとiPadがずらりと並ぶページが表示されます。
     
    IIJmio 中古iPhone
     
    購入したいモデルをクリックして、容量、カラーを選択し、端末補償オプションの有無、購入内容(SIMとセット購入、端末のみ購入)、支払い方法(一括払い、24回払い)を選択します。
     
    IIJmio 中古iPhone
     
    SIMとセットで購入する場合は、申込みの手順に進みます。
     
    IIJmio 中古iPhone
     
    端末購入も回線申し込みも、Webで簡単に完結させることができます。

    「美品」のiPhone SE(第3世代)、実物をチェック

    IIJmioで販売される「美品」のiPhone SE(第3世代)の実物をお借りして、端末の状態を詳しくチェックしてみました。
     
    本体の外観に傷や汚れはなく、とてもきれいな状態です。スクリーンに傷もありません。
     
    IIJmio 中古iPhone SE(第3世代)
     
    カメラを含む背面にも、目につく傷はありません。
     
    IIJmio 中古iPhone SE(第3世代)
     
    Lightningコネクタの周辺にも傷はなく、ケーブルとワイヤレスのどちらでも充電が可能です。
     
    IIJmio 中古iPhone SE(第3世代)
     
    電源を入れてみました。画面表示にも問題はありません。
     
    IIJmio 中古iPhone SE(第3世代)
     
    「設定」からバッテリーの容量を確認したところ、新品と比較して88%と表示されました。
     
    IIJmio 中古iPhone SE(第3世代)
     
    「美品」と呼ぶにふさわしく、外観は新品と言われても分からないレベルの、とてもきれいな状態のiPhoneで、安心して気持ちよく使用できそうです。
     
    なお、中古品という性質上、個体により状態に多少の差がありますので、あくまでも一例としてご覧ください。

    ニーズに応じて柔軟に使えるIIJmioの音声eSIM

    iPhone SE(第3世代)をはじめ、iPhone XS/iPhone XR以降のiPhoneは、物理的なSIMカードに加えて、ダウンロードして利用できる音声eSIMに対応しています。
     
    IIJmioでは、物理的なSIMカードと音声eSIMの両方を提供しており、ニーズに合わせて選択可能です。
     
    音声eSIMなら、通信環境さえあれば場所を選ばずに契約・利用が開始できるので、忙しい方にも最適です。
     
    MVNOやeSIMというと、上級者向けなのではないかと難しそうなイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれませんが、Webサイトに掲載された手順や、詳細な案内動画に沿って操作するだけで、簡単に申し込みができます。
     
    IIJmioの音声eSIMで利用できる料金プラン「ギガプラン」は、必要なデータ容量を選ぶだけのシンプルで分かりやすい料金体系が特徴です。
     
    プランは2ギガプランの850円(税込)〜20ギガプランの2,000円(税込)の5段階から選択でき、余ったデータ容量は翌月に繰越せます。
     
    データ通信容量が不足した場合は、アプリから簡単に容量を追加できます。追加データ量料金は、1GBあたり220円(税込)と、大手キャリアと比べて手頃な料金設定です。

    通話付きで月額500円(税込)のワンコインで使えるキャンペーン中

    IIJmioでは、2024年1月18日〜2月29日までの期間、「シェアNo.1キャンペーン」として、音声回線の月額料金が最大6カ月間にわたって440円/月割引、通話定額オプションが6カ月間にわたって410円/月割引になるキャンペーンを実施しています。

     
    IIJmio「シェアNo.1キャンペーン」
     
    「シェアNo.1キャンペーン」の月額料金割引は、他社からの乗り換え、または新しく電話番号を取得する契約が対象です。
     
    2ギガプランなら通常850円(税込)が410円(税込)、5ギガプランなら990円(税込)が550円(税込)と、最大6カ月間にわたって通常料金のおよそ半額になります。10ギガ、15ギガ、20ギガといった大きい容量のプランでも、月額料金が割引となります。
     
    IIJmio「シェアNo.1キャンペーン」
     
    また、通話定額オプションは「通話定額5分+」(通常税込500円)、「通話定額10分+」(通常税込700円)、「かけ放題+」(通常税込1,400円)のいずれも、月額410円の割引を6カ月間受けられます。
     
    IIJmio「シェアNo.1キャンペーン」
     
    2ギガプランと「通話定額5分+」の組み合わせなら、スマホの維持費がわずか500円(税込)のワンコインに抑えられます。音声通話をよく利用する方なら「かけ放題+」と組み合わせて、通話料金を気にせず1,400円(税込)で使うことができます。
     
    IIJmio「シェアNo.1キャンペーン」
     
    このキャンペーンは物理的なSIMカードにも音声eSIMにも適用されるので、iPhoneのデュアルSIM機能を活用してサブ回線用に回線を追加しておくこともできます。
     
    IIJmioなら、余ったデータ容量を翌月に繰り越せるほか、家族間でのシェアも可能なので、データ通信量を無駄なく活用できます。

    IIJmioの中古iPhone+音声eSIMはどの程度お得?

    IIJmioの中古iPhoneがどの程度お得かを検証してみます、
     
    iPhone SE(第3世代)64GBモデルの未使用品の販売価格(以下、すべて税込)は、一括払いで54,980円、24回払いなら2,304円/月で購入可能です。
     
    他社からの乗り換え(MNP)契約と同時購入なら、一括払いで39,800円、24回払いなら1,659円/月で購入できます。
     

    同モデルの大手キャリアによる販売価格(24回払い)と、月間データ利用量が2GBまでの料金を合計した支払額を比較してみました。
     
    なお、各キャリアの端末価格は、2年後の端末返却を条件としたプログラムではなく、単純に24回の分割払いで比較しています。また、月額料金は固定回線などとのセット割や各種オプションを適用しない条件です。

     
    【通信会社乗換え(MNP)契約で、データ通信を月に2GBを使用した場合での比較】
    ※大手キャリアはオンラインショップで購入した場合。2024年1月29日現在の情報。
     

    通信会社
    (料金プラン)
    一括支払額 24回分割月額 月額通信料金
    (2GB)
    2年間の
    支払い総額
    IIJmio
    (2ギガプラン)
    39,800円 1,659円/月 850円/月 60,216円
    NTTドコモ
    (irumo)
    73,370円 3,057円/月
    (初回は3,059円/月)
    2,167円/月
    (3GBプラン)
    125,378円
    au
    (スマホミニプラン5G/4G)
    48,935円
    (割引適用後)
    2,038円/月
    (初回は2,061円/月)
    4,565円/月 158,495円
    ソフトバンク
    (ミニフィットプラン+)
    51,456円
    (割引適用後)
    2,144円/月 4,378円/月 156,528円
    楽天モバイル
    (Rakuten最強プラン)
    63,900円 2,662円/月
    (初回は2,674円/月)
    1,078円/月 89,772円

     
    2年間の支払い総額で比較すると、IIJmioなら他通信会社よりも数万円も節約できることがわかります。
     
    なお、大手各キャリアは、48回払いの契約で24カ月後に端末を返却すると残債を免除するプログラムをアピールしています。
     
    これらのプログラムを利用すると、2年後の買い替えを予定しているなら実質負担額を引き下げられる一方、2年後の時点では端末が手元に残らず、新しい端末代金の支払いが必要となることに注意が必要です。

    中古iPhoneについて気になることを聞いてみた!

    iPhoneを中古で購入することで端末にかかる費用負担を抑えられることは分かったものの、新品に比べれば安いとはいえ高価な買い物だけに、中古というと端末によって状態も異なるし、動作不良やネットワーク利用制限といったトラブルがあった場合はどうなるのか?本当に安心して使って良いのか?と、不安な思いもあるのが正直な気持ちです。
     
    そこで、中古iPhoneについて気になることを、IIJmioの担当者に質問してみました。
     

    【Q】IIJmioの中古iPhoneには「未使用品」と「美品」がありますが、違いはなんですか?


    【A】
    「未使用品」は通常使用をされていない商品で原則付属品が付帯されています(初期化および動作チェックを目的とした利用はしています)。
    「美品」は通常使用されているが使用感が少なく、比較的綺麗な状態のものです。
     
    どちらも、中古端末の状態に不安のある方も安心してお買い求めいただけると思います。

     
     

    【Q】実物を見ずに中古iPhoneを買うのを不安に思う方も多いと思います。実際に中古iPhoneが届いて、動作不良があった場合の対応はどうなっていますか?


    【A】
    商品の品質には細心の注意を払っていますが、万一動作初期不良が発生した場合は、納品後30日間の無償保証をご利用いただけます。別途定めた保証内容に該当し、お客様からご申告いただいた状態がIIJでも確認できた場合に交換または修理対応いたします。
     
    商品の到着から30日間限定の保証となりますので、端末が届きましたらすぐに動作確認をしていただくようお願いいたします。
     
    また、ネットワーク利用制限が発生した場合については、納品日にかかわらず永久保証にてご対応いたします。

     
     

    【Q】中古iPhone購入時に加入できる「端末補償オプション」のメリットはどのようなものですか?


    【A】
    中古端末販売店等で端末をご購入いただくと保証がつかないことが一般的ですが、IIJmioでは端末購入時に「端末補償オプション」へ同時申込いただけるメリットがあります。
     
    税込月額550円で年2回まで無償で修理または交換対応できるため、万が一の故障の際にも安心です。

     
     

    まとめ:通信料金と端末価格を一気に引き下げ可能

    端末価格を引き下げても、毎月支払う通信料金が高いままでは、節約効果は薄れてしまいます。また、安い料金プランを選んでも必要以上に高い端末代金を支払っていれば、無駄な出費となってしまいます。
     
    IIJmioなら、安心して使える中古iPhoneを手頃な価格で購入できるうえ(2年後も端末の返却不要)、自分の使い方に応じたデータ通信量をリーズナブルな料金で利用できるので、端末代金と通信料金の両方を節約できます
     
    なお、中古iPhoneの在庫状況は随時変動しますので、最新の情報はIIJmioのWebサイトでご確認ください。

     
     
    Source:IIJmio
    (hato)

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