メニュー
特集
9月12日(土) 午後9時 予約開始
iPhone18 Pro
予約ガイド
予約手順・当日の動き方
各社の実質価格を比較
iPhone Mania 特集
iPhone18
発売日・スペック・予約方法
お得な買い方まとめ

特集
スマホ料金プラン比較
大手・格安SIM 16社をランキング
2026年7月版 詳しく見る →


Apple、Safari14をmacOS Catalina/macOS Mojave向けにリリース

Apple Safari

Apple Safari
 
Appleは現地時間9月16日、iOS14、iPadOS14、tvOS14、watchOS7をリリースしましたが、macOS Big Surはリリースされませんでした。アップデートは今秋、公開予定ですが、同社はmacOS CatalinaとmacOS Mojave向けにSafari14のアップデートをリリースしました。

Adobe Flashが完全に廃止

Safari14ではパフォーマンスの向上のほか、カスタマイズ可能なスタートページ、ブロックされているサイト超えトラッキングを確認するためのプライバシーレポート、タブプレビュー機能が追加された新しいデザインのタブバーなどが導入されています。また、現地時間9月16日のアップデートでは、Adobe Flashのサポートが終了しています。
 
Safari14のリリースノートは以下の通りです。
 

  • Safari14では新機能が追加され、パフォーマンスの向上、セキュリティの改善が行われています。
  • タブバーのデザインが新しくなり、画面上により多くのタブが表示可能となり、デフォルトでファビコンが表示されます。
  • カスタマイズ可能なスタートページにより、背景イメージの設定、新規セクションの追加が可能です。
  • インテリジェントトラッキング防止機能により、ブロックされたサイト超えトラッカーをプライバシーレポートに表示します。
  • Adobe Flashのサポートを停止し、セキュリティが強化されます。

 
Safari14は、システム環境設定の「ソフトウェア・アップデート」よりダウンロードできます。
 
 
Source:MacRumors
(m7000)

--PR--
[公式] - iPhoneの購入や予約はオンラインで確実に!

iPhoneなどApple製品の疑問は iMコミュニティ で聞けます。詳しい読者が答えてくれます。

この記事がお役に立ったらシェアお願いします
目次