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2019年8月24日 21時08分

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【Tips】購入したアプリなどを別のiPhoneに自動ダウンロードさせない方法

別のiPhoneやiPadで購入したアプリが勝手にダウンロードされる

A.

iPhoneやiPad、iPod touchなどのiOS端末やMac App Storeで購入したアプリが、所有するほかのすべての端末に自動的にダウンロードされることがあります。設定により、アプリだけでなく購入した音楽なども自動的にダウンロードされる仕組みなのですが、これはApple IDで設定が有効になっているためです。
 
購入したコンテンツをほかの所有する端末に自動ダウンロードしたくない場合は、設定アプリから簡単に無効にできます。自動ダウンロード機能をオフにするだけで、購入済みコンテンツを別の端末にインストールすることは可能です(必要なときに手動でインストールします)。

コンテンツの自動ダウンロードをオフにする手順

かんたんステップ

3ステップ
約3分
  • STEP1

    「設定」

  • STEP2

    「iTunes StoreとApp Store」

  • STEP3

    自動オフにする項目をオフ

1
設定アプリで、iTunes StoreとApp Store設定を開く

  • ホーム画面から「設定」を起動し、「iTunes StoreとApp Store」をタップします
  •  

    2
    自動ダウンロードする項目を設定する

  • 自動ダウンロードの項目を確認しましょう。ミュージック、App(アプリ)、ブックとオーディオブック、アップデートの4項目が設定できます。自動ダウンロードにしたい項目のみオンにしましょう
  •  
     

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