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2017年9月1日 00時00分

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【iOS11】スリープボタンを使わずに電源を切る(シャットダウンオプション)

iOS11で、スリープボタンを使わずに電源を切りたい

A.

これまではiOS端末の電源を切るには、本体のスリープボタン(電源ボタン)を長押しするが一般的で、あるいはAssistiveTouch機能を活用して、スリープボタンを使わずに電源を切る方法もありました。
 
iOS11からは、新たにシャットダウンオプションが追加されました。これは設定アプリの関連項目をタップするだけで電源をオフにする画面を表示するもので、スリープボタンが壊れてしまったなどで利用できないときに活用できます。

iOS11でシャットダウンオプションを利用する手順

かんたんステップ

3ステップ
約3分
  • STEP1

    「設定」→「一般」

  • STEP2

    「システム終了」

  • STEP3

    スライドして電源をオフする

1
設定アプリから、一般設定を開く
使い方 iOS11 シャットダウン オプション

  • ホーム画面から「設定」を起動し、「一般」をタップします
  •  

    2
    シャットダウンオプションを開く
  • 一般設定項目が表示されます。下までスクロールします
  • 使い方 iOS11 シャットダウン オプション 使い方 iOS11 シャットダウン オプション

     

    使い方 iOS11 シャットダウン オプション

  • 「システム終了」をタップします
  •  

    使い方 iOS11 シャットダウン オプション

  • スリープボタンを長押ししたとき同様、スライドで電源オフの画面が表示されます。スライドすると電源をオフにできます
  •  

     

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