2024年2月15日 サイトリニューアルを行いました。引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

    watchOS9に搭載される4種類の新しい文字盤と編集画面の画像

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    CnBetaが、watchOS9に搭載される4種類の新しい文字盤と編集画面の画像を掲載しています。

    4種類の新しい文字盤が追加、既存文字盤を改良

    watchOS9には新しい文字盤「ルナー」「プレイタイム」「メトロポリタン」「アストロノミー」が搭載されます。
     
    CnBetaが、それらの文字盤の編集画面の画像を掲載しました。
     

    ルナー

    「ルナー」文字盤は、グレゴリオ暦と太陰暦の関係を示します。
     
    デジタルクラウンを回すと、月の満ち欠けに合わせて、日付が月の周りを回転します。
     
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    プレイタイム

    「プレイタイム」では、ジョイ・フルトン氏が制作したキャラクターが画面上を動き回ります。
     
    キャラクターの動きには、ベゼル端で跳ね返されるものなども含まれます。また、ディスプレイ表示が暗くなると、キャラクターは眠り、照明は月明かりに変化します。
     
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    メトロポリタン

    「メトロポリタン」では、1時間毎のインデックスを、バーインデックス、一部のみ数字表記、12時間全て数字表記から選択できます。
     
    文字盤の背景は、明るいものと暗いもの、中央の円形の部分も明るい背景と暗い背景が用意されており、これらを組み合わせて4種類から選択できます。
     
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    アストロノミー

    「アストロノミー」を設定している際にデジタルクラウンを回すと、時間経過による各天体の光と影の変化が確認できます。
     
    表示する天体は、地球、月、太陽系から選択可能です。
     
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    参考画像:モジュラー、モジュラーコンパクトなど

    モジュラー、モジュラーコンパクトなどの既存の文字盤で、背景色が選択できるようになります。
     
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    Source:CnBeta
    (FT729)

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