ポケモンGO、ハロウィンに合わせてゲンガー仕様に&進化の大チャンス!

ポケモン ハロウィン ゲンガー

ポケモンGO キャンペーン
 
10月26日より、人気ゲームアプリ「ポケモンGO」でハロウィンイベントが開催されています。事前告知ではキャンペーン特典として「アメ」の倍増のみが公表されていましたが、その他にも様々なギミックが用意されていることが明らかになっています。

街中がゴースだらけに!

ポケモンGO」を起動して、まず目を引くのはロード画面でしょう。いつもはギャラドスのイラストだった警告画面が、ハロウィンイベントに合わせゲンガー仕様になっています。
 
ポケモン ハロウィン ゲンガー
 
プレイを始めると、ゴース、ゴースト、ゲンガーの登場の多さに驚きます。特にゲンガーは滅多に登場しないうえ、ゴースの「アメ」が100個もいることから進化を諦めていたユーザーも多いはず。加えて日本では比較的見かけにくいスリープも目につきます。

カイリュー量産チャンス

また、以前お伝えしたように、「アメ」が通常よりも多くもらえる点も魅力です。コイキングやミニリュウ、カブトなど、進化に必要な「アメ」を用意するのにも苦労するポケモンを前に、ゲームから遠ざかっていたユーザーにとっては打ってつけのキャンペーンと言えるでしょう。
 
キャンペーン中は、ポケモンを捕まえるか、タマゴを返す、ポケモンを博士に送ると通常の2倍、相棒ポケモンは規定の距離をこなすと3つ多くもらえる仕様になっています。3つ多くもらえる=4倍のスピードで貰えるので、プレイ画面では必要距離が通常の4分の1で表示されているようです(画像では、ワンリキーが「アメ」を手にするために必要な距離が0.75kmとなっている。通常は3km)。
 
ポケモン ハロウィン ゲンガー
 
今回のキャンペーンは11月2日までです。交換機能の搭載や新ポケモン投入を前に、一気にポケモン図鑑コンプリートが捗りそうですね。
 
 
(kihachi)

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この記事を書いた人

丸みを帯びたiPhone3GSの筐体に惚れ込み、Apple信者を誓ったのも今は昔。2014年から始めたライター業がきっかけで、気づけばXiaomiやHuaweiなど中華スマホにも手を出す浮気症に。

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