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Anker ☓ au「PowerCore Solo 6700/10050」をレビュー

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Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
国内外においてモバイルバッテリー等で人気を集めるAnkerから、auとコラボした新製品「ポータブルバッテリー PowerCore Solo 6700(以下、PowerCore Solo 6700)」「ポータブルバッテリー PowerCore Duo 10050(以下、PowerCore Duo 10050)」が登場しました。
 
両製品のサンプルを提供していただきましたので、レビューをお伝えします。

バッテリー容量が異なることから外箱のサイズもやや異なる

「PowerCore Solo 6700」「PowerCore Duo 10050」は、Ankerとauがコラボした商品です。
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
両製品では、内部容量にやや開きがあることから、外箱のサイズも少し異なります。
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
外箱にはauこだわりの商品である証拠「au +1 collection」の文字が記載されています。
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
外箱の背面には、18ヶ月保証の文字も確認できます

開封!手触りはシリコンのようでサラサラ

 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
それでは早速開封していきます。開封をすると、それぞれ、本体、充電用ケーブル、説明書の3点が入っています。
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
それぞれポップなカラーリングと丸みのあるデザインで、可愛らしい印象です。表面にはauの刻印が入っています。気になっていた手触りですが、シリコンのような素材感で、サラサラとしています。
 
「PowerCore Solo 6700」「PowerCore Duo 10050」の特徴は、Ankerの独自技術である「PowerIQ テクノロジー」の搭載です。これによってデバイスごとに最適な速度で充電をすることが可能となります。
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
給電ポートは「PowerCore Solo 6700」に1つ、「PowerCore Duo 10050」には2つ搭載されています。
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050
 
また、シェイクすることで、モバイルバッテリー残量がわかるようになっています。
 

Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050

「Anker PowerCore Solo 6700」を手にした様子


 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050

「Anker PowerCore Solo 10050」を手にした様子


 
サイズ感は、「PowerCore Solo 6700」がすっきりとしている一方で、「PowerCore Duo 10050」は少し大きいかなという印象です。ただし、「PowerCore Solo 6700」(135g)はもちろんのこと、「PowerCore Duo 10050」(220g)も、そこまで重さは感じません。
 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050

「Anker PowerCore Solo 6700」を使ってiPhone1台を充電する様子


 
Anker PowerCore Solo 6700 PowerCore Duo 10050

「Anker PowerCore Solo 10050」を使ってiPhone2台を充電する様子


 
実際に充電をしてみます。ポート数の関係から、「PowerCore Solo 6700」は1台のみ充電可能であるのに対し、「PowerCore Duo 10050」は2台同時の充電が可能です。
 
最近筆者はiPhone SEを購入したのですが、iPhone6 Plusを使用していた頃と比較すると、当然のことながらバッテリーに困る回数が多くなっています
 
どうしたものか、バッテリーがなくなるのは、いつも困ったタイミングばかりなので、こうした荷物にならない小型のモバイルバッテリーを1つ持っていれば、絶対に損はないと思います。
 
周辺機器は、どこか男性的なデザインの製品が多いのですが「PowerCore Solo 6700」「PowerCore Duo 10050」は、そのデザイン性の高さとカラーの可愛らしさ(ホワイト・ブルー・ピンクの3色展開)から、女性にもオススメだと感じました。
 
なお、「PowerCore Solo 6700」は6,480円(税込)、「PowerCore Duo 10050」は9,720円(税込)となっており、全国のauショップ、auオンラインショップ、KDDI直営店などで取り扱いがされているので、気になる方はチェックしてみてください。
 
 
Source:au +1 collection
(クロス)

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