メニュー
特集
9月12日(土) 午後9時 予約開始
iPhone18 Pro
予約ガイド
予約手順・当日の動き方
各社の実質価格を比較
iPhone Mania 特集
iPhone18
発売日・スペック・予約方法
お得な買い方まとめ

特集
スマホ料金プラン比較
大手・格安SIM 16社をランキング
2026年7月版 詳しく見る →


Android14以降は古いアプリをインストールできなくなるかも

android ロゴ

android ロゴ
 
長らくアップデートされていない“レガシーアプリ”について、Android14以降は原則としてインストールができなくなることが分かりました。次期OSであるAndroid14は、2023年4月頃にリリースされると考えられています。

サイドロードも不可に

すでにGoogleは、Android12以降を対象としていないアプリ(現在の最新バージョンはAndroid13)をアプリストアであるGoogle Playからダウンロードできなくしていますが、“野良アプリ”としてサイドロードは可能です。また、過去にインストールしたことがあれば、古いアプリをGoogle Playからダウンロードすることもできます。
 
しかしAndroid14以降は、公式ストアを介さないサイドロードもできなくなる可能性が高いことが、新たに記載されたコードから判明しました。セキュリティ向上が理由だと考えられています。

Appleも古いアプリの削除進める

調査企業Pixalateによれば、AndroidとiOSを合わせて、2022年5月時点で2年以上アップデートされていないアプリが全体の33%(およそ150万個)、4年以上が11%を占めていることが分かっています。
 
Appleは2年以上アップデートされていないアプリを“放棄されたアプリ”とみなし、デベロッパーに通達を行うとともに、ストアからの削除を進めてきました。
 
 
Source:9to5Google via GSMArena
(kihachi)

--PR--
[公式] - iPhoneの購入や予約はオンラインで確実に!

iPhoneなどApple製品の疑問は iMコミュニティ で聞けます。詳しい読者が答えてくれます。

この記事がお役に立ったらシェアお願いします
目次