2018年9月28日 06時25分

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watchOS 5.0.1がリリース〜アクティビティリングのバグを修正


 
は現地時間9月27日、向けに 5.0.1をリリースしました。watchOS 5の公開から10日でのリリースとなります。

バグ修正が中心

watchOS 5.0.1は、のApple Watchアプリ経由でダウンロード可能です。する前に、Apple Watchのバッテリー残量が50%以上あるかどうかを確認してください。不足している場合は充電器につなぐ必要があります。
 
watchOS 5.0.1はその数字からもわかるように、現地時間17日にリリースされたwatchOS 5で見つかったバグの修正が中心の、マイナーアップデートとなっています。
 
一部のユーザーの間で発生している、エクササイズをした時間が勝手に増えている問題、「スタンド」の時間がカウントされない問題といったアクティビティリングに関するバグ、またApple Watchが充電されない問題が、watchOS 5.0.1では解決されているとのことです。

 
 
Source:MacRumors
Photo:Apple
(lunatic)

カテゴリ : Apple Watch, 最新情報   タグ : , , ,
著者情報

iPhone Mania編集部

iPhone Mania編集部です。iPhone、MacなどApple製品が大好きな国内外のライターが集まり、2013年から記事を執筆しています。Apple製品の最新情報から使い方、お役立ち情報まで、幅広くお伝えしていきます!

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