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2015年12月28日 21時18分

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Apple Watch、手がふさがっていたらアソコで操作可能

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Apple Watch
 
Appleが初めて発売したウェアラブルデバイス「Apple Watch」はスマートウォッチ業界において確かな地位を獲得しつつあります。
 
ユーザーの中には、両手がふさがっている時にその操作方法について困ったことがある方が多いことかと思いますが、ニュースメディア『THE WALL STREET JOURNAL』は、ユニークかつ便利な操作方法について紹介しています。

意外と使える!Apple Watchは「鼻」で操作可能!

料理をしている時やシャワーを浴びている時、Apple Watchのアラームが鳴ることはありませんか?手に油が付いていたり、シャンプーが付いていたりすると、Apple Watchを触ることを躊躇しますが、一方で人間の心理として、アラームが止められないというのは大きなストレスにもなります。
 
そんなときに使えるのが「鼻」です
 
『THE WALL STREET JOURNAL』によれば、オンライン調査の結果、1,040人の回答者のうち46%がApple Watchの「入力装置」として鼻を使ったことがあると回答したほか、28%は試したことはないがやってみたいと答えたそうで、「鼻」に対するユーザーの期待値は高いことが伺い知れます。
 
なお、同メディアは、海外ユーザーの声として「肘」の先端で操作したことがあるユーザーも存在し、実際に「肘」の先端でも動作が確認できたものの、「鼻」の方が「入力装置」として優れていたという事例を紹介しています。
 
あなたも、Apple Watchをお使いで手が塞がっているときは、鼻で操作してみてはいかがでしょうか。
 
 
Source:THE WALL STREET JOURNAL
(クロス)

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