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2015年7月26日 12時00分

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【週間まとめ】4インチiPhone6を自作した人物登場、スマホが壊れて発狂など

iPhone6 4インチ


 
今週(7月18日から24日)も、iPhone Maniaでは様々なニュースをお伝えしましたが、本記事ではその中でも特に閲覧数の多かった記事を、ランキング形式にしてお伝えします。

第5位:新型iPhone6s Plusの背面パネルか?素材変更、より強固に

 
iPhone 6s Plus
 
今週の人気記事、第5位は「新型iPhone6s Plusの背面パネルか?素材変更、より強固に」でした。Appleが今年秋にリリースすると予想されているiPhone6 Plusの後継機、いわゆるiPhone6s Plusと思われる、背面パネルの新たな画像が流出したことに基づく内容です。
 
見た目は現行のiPhone6/6 Plusに類似していますが、背面パネルは強度が増した構造となっている模様です。構造の変化のほかにも、iPhone6s Plusの背面パネルの素材は現行モデルのものから変更され、iPhone6シリーズがリリースされた当初にあったベンドゲート問題が起きないよう意識されているとのことです。

第4位:本体カラーにブラックが復活したiPhone7のコンセプトビデオが登場

 
iPhone 7 コンセプトビデオ
 
続いて第4位は「本体カラーにブラックが復活したiPhone7のコンセプトビデオが登場」でした。
 
登場したコンセプトビデオは、デザイナーであるIvo Marić氏が作成したもので、今はなきブラックカラーが特徴と言えるつややかな仕上がりが特徴です。まだiPhone6sも登場していないのに、iPhone7のコンセプトビデオとはいささか早過ぎる気もしますが、個人的にはかっこいいなと思っています。

第3位:iPhone容量に不満なユーザーへ朗報!128GBの無線付フラッシュメモリが激安登場

 
sandisk USB
 
続いて第3位は「iPhone容量に不満なユーザーへ朗報!128GBの無線付フラッシュメモリが激安登場」でした。
 
iPhoneの容量を増やしたいけれども、数十GB程度のために高額な料金を支払うのを躊躇してしまうユーザーに対して、SanDiskが128GBのワイヤレス対応USBフラッシュ・メモリを発表したとお伝えする内容です。
 
価格は、32GBモデルが32.99ドル(約4,050円)、64GBが59.99ドル(約7,380円)、128GBが99.99ドル(12,300円)で、iPhone6/6 Plusの内部容量を1ランクアップするのと比較してかなり割安に済む点が魅力です。

第2位:【動画】スマホが動かなくなった女性、地下鉄で大発狂―認知されだした「ノモフォビア」

 
スマホ 発狂
 
第2位は「【動画】スマホが動かなくなった女性、地下鉄で大発狂―認知されだした「ノモフォビア」」でした。
 
一見、あり得ないニュースのようにも思えますが、スマートフォン中毒は「ノモフォビア(nomophobia:no-mobnile-phone phobia/携帯非所持恐怖症)」として、学術的にも正式名称が与えられているほどメジャーなものになりつつあります。
 
症状としては、「スマートフォンから隔離された状態に置かれると、パニック状態になったり絶望感を味わう。仕事が手につかなくなり、スマートフォンの通知が気になって仕方がない」といったものです。スマートフォンはとても魅力的で、我々の生活を豊かにしてくれますが、くれぐれも使いすぎにはご注意を。

第1位:4インチのiPhone6が欲しすぎて、自作した人物が出現!

 
iPhone6 4インチ
 
さて、今週の第1位は「4インチのiPhone6が欲しすぎて、自作した人物が出現!」が獲得しました。
 
昨年9月に発売したiPhone6/6 Plusですが、画面サイズが4.7インチと5.5インチの2サイズ展開で、4インチが用意されなかったことに対し、不満を抱くユーザーも多くいました。次期iPhone(=iPhone6s)には4インチが復活するといった噂もありますが、今のところ確たる証拠はない状況です。
 
こうした状況に業を煮やしたのか、海外では4インチのiPhone6を自作した強者が出現しました。その完成度は非常に高く、本体下部のスピーカー付近以外は製品として売り場に置かれていても気づかないレベルです。この秋発売されるであろうiPhone6sシリーズには4インチモデルが加わるのかに注目が集まります。
 
いかがだったでしょうか。今後も、iPhone Maniaでは読者の皆様に有益な情報をお届けしてまいりますので、ぜひご確認くださいね。
 
 
(クロス)

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