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2013年12月22日 15時42分

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iPhoneが壊れたら、自分で直すかプロに任せる?(前編)

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今や私たちの生活はスマートフォンなくしては生活が成り立ちませんし、もしもスマートフォンが壊れてしまったらフラストレーションがたまって仕方ない状態となるでしょう。MacWorldでは、iPhoneが壊れた場合の修理方法をパターン別に紹介しています。
 
iPhone 修理
 

もしもiPhoneを壊してしまったら

もしもiPhoneが突然壊れてしまったら、電話をかけたり、文字入力したり、Googleで検索できなくなりとても困ります。何よりもiPhoneでCandy Crush Sagaといったゲームで遊べなくなるのが一番のストレスかもしれません。
 
もし仮にiPhoneを道ばたに落っことして卵のようにスクリーンが割れてしまったらどうしますか?まずは自分で直そうと思うかもしれませんが、iPhoneの修理は難しく、以下に事例毎に対処方法を紹介します。
 

バッテリーの寿命がきたら

悲しい事実ですがiPhoneのバッテリーは使用しているうちにだんだんと電力を消耗するスピードが早くなります。iPhoneを長年使っていると、充電が半日持てば良いと思うくらいになります。
ただし、バッテリーの交換はユーザーには難しい作業であり、補償契約が無効になってしまう可能性があるので要注意です。

スクリーンが破損したら

iPhoneを落っことして壊してしまうのは重力が原因であり、アップルのせいではありません。そのため当然ですがスクリーンが壊れてしまっても補償の対象とはならないでしょう。このスクリーンの破損がスマホで最も多い事故だそうです。
 
インターネットサイトに取替用のスクリーンが販売されていたり、YouTubeといった動画サイトでスクリーンの修理のやり方などがありますが、バッテリーと同様で補償の対象外となる可能性があることに気をつけなければなりません。
 
また自分でスクリーンを取り替える場合、細かくて複雑な作業の連続で多くの時間がかかるのを覚悟しなくてはなりません。プロに任せた方が賢い選択かもしれません。
 
強固で貼り間違いのないガラスフィルムで、スクリーンの破損を防ぐのが良いでしょう。
後編に続く
 

参照元:MacWorld
執 筆:MIYA

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