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新型iMacのフラッシュストレージ、一部モデルで容量が減少

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Apple iMac 
 
昨日、新型iMacがリリースされたことをお伝えしましたが、一部モデルでは標準搭載のFusion Driveに組み合わされているSSDの容量が減少していることなどが明らかとなりました。

低価格化のための代償?

Appleは現地時間13日、「iMac(21.5インチ)Retina 4Kディスプレイモデル」などiMacファミリーの製品アップデートを発表しました。CPUの高速化などが果たされた一方で、ニュースメディア『9to5Mac』によれば、今モデルより1TB Fusion Driveに組み合わされるフラッシュストレージの容量が128GBから24GBまで減少していることが明らかとなりました。
 
AppleのiMac紹介ページではこのことが明記された上で、クイックな起動、スリープ状態からの復帰スピードなどが素晴らしいと謳われていますが、これまでの製品と変わりなく操作できるのかについてはやや疑問が残ります

 
このスペックダウンがどうして起きたのか、Appleからの説明はありませんが、おそらく価格をより抑えるために行われた措置であると思われます。
 
 
Source:9to5Mac,MacRumors
(クロス)

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