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iPhone6sとiPad Proの画面比率はジョブズ時代の名残?

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現地時間9月9日に開催された新製品発表イベントにおいては、iPhone6siPad Proが発表されました。特にiPad Proは12.9インチもの大型ディスプレイを搭載しており、今後の市場の需要等が気になるところですが、ニュースメディア『Daring Fireball』によれば、iPhone6sとiPad Proの画面比率は、ジョブズ時代の名残である可能性が出てきました。

iPhone3GSと初代iPadの画面比率が一致

長くAppleのファンの方は、故人であるスティーブ・ジョブズ氏が自信満々にiPadの発表を行った映像が今も頭に残っているかもしれませんが、新しく発表されたiPhone6sとiPad Proの画面比率は、iPhone3GSと初代iPadの画面比率と一致していることが分かりました。
 
まず、iPhone3GSと初代iPadの画面サイズ比は3.5インチ:9.7インチで約2.7倍の大きさ、iPhone6sとiPad Proの画面サイズ比は4.7インチ:12.9インチで約2.7倍の大きさです。完全に一致していますね。
 
iPad Proには、ジョブズが毛嫌いしていたスタイラスペンが同時に開発されています。現在のAppleはジョブズ体制やジョブズの考え方から離れていく方向なのかと思いましたが、画面サイズ比が偶然にも一致するとは考えづらいですし、しっかりと彼の考えは残っているようですね。
 
 
Source:Daring Fireball
(クロス)

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