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男性ユーザーは必見!簡単にiPhone6sを入手できる『アレな手段』がついに登場

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iphone フリーイメージ
 
iPhone6sが欲しいけれど金がない――この悩みを抱えるユーザーは現在、世界中にどれだけ溢れているのでしょうか。特に中国では腎臓を売ろうとする若者まで登場する始末です。そんな状況を見かねて、上海のとある病院が9月14日、「腎臓を売って6sを手に入れるのはもう古い」という広告を出しました。しかし、注目すべきはその衝撃的な実質負担0の「代案」です。

iPhone入手に臓器売買はもう古い!


これまでにもお伝えしたように、中国では「売腎買苹果(腎臓を売ってアップル製品を買う)」というフレーズがしばしば聞かれます。それほどまでにiPhoneが中国ユーザーにとって魅力的な存在あることの裏返しでもありますが、文字通り身を削ってまでiPhoneを手にしようとする有様は、中国の経済的・心理的世情を如実に表してもいます。
 
そんな状況を見るに見かねてか、それともチャンスだと踏んだのかは分かりませんが、どうせ身を削るのならば、もっとラクな方法を、ということで上海の仁済医院が出した広告がこちらです。
 
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とっくにイケメンは戦闘モードに入っているぞ!

広告では、「とっくに何人かのイケメンは戦闘モードに入っているぞ、iPhone6sを手に入れる夢を叶えるんだ!はやく君も登録しよう!」という謎の檄文とともに、男性諸氏に向かって染色体のドナーに応じるよう呼びかけています。一見ふざけているようですが、実はいたって真面目で、1844年に設立されたこの仁済医院は、上海市が認定している唯一のドナーバンクなのだとか。
 
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17ミリリットルの提供で6,000元(約11万4,000円)と実質負担は0、さらに染色体が健康か、病気や異常がないかなどを調べるため、本採取前に100元(約1,900円)の補助金まで出るそうです。写真で見る限りでは、備え付けのテレビやポスターが掲げられていることが分かり、採取に難儀することもなさそうですね。
 
しかし、WHOの調査では、1度に排出されるのはおよそ2ミリリットルとのことなので、都合8回は採取が行われることになります。大変ではありますが、8度ほど精を出して排出に励むだけで、iPhone6sが手に入ることを考えれば、腎臓を売るよりはよほどマシな手段だと言えるでしょう。
 
 
Source:MyDrivers
(kihachi)

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